つい先日、新聞にこんな記事がありました。
「世界のナベアツ授業を震撼、授業崩壊に先生たち頭悩ます」
それは、最近のお笑いブームが、授業の進行を妨げているということなのです。(笑)
世界のナベアツが、算数の授業に嵐を起こしているらしく、想像するするだけでも微笑んでしまいます。
それは小学生が、3の倍数を分からないから、どの数字もアホなってしまう・・・・・・・・(爆笑/オモロー)
(ナベアツのブログより)
私も見てみたいですその授業を・・・・・・・不謹慎な!!!!って怒られますが。
先生の気持ちも分かりますが、生徒の気持ちも分かります。
また、ナベアツが悪いわけでもない。
今年の初めは先生の質疑にある旋風が、
「そんなの関係ない!!はいっ!オッパッピー!」って・・・・・・・(大笑い)
あ~これまたシッケ##”#”””#
先生たちは授業にならないと辟易していたそうです。
子供は、流行に敏感ですもんね。
大人もお笑いブームに興じるほどの今の社会現象では、教室の中がしんどいやりとりに・・・・・・
私が言うのもなんですが、この新聞読んで、子供より流行をさきどりした授業をしてはどうなのかな??
質問に正解したら、先生自ら、「ダンシン グ~!!!」って
エド ハルミを超える冗談が言える、さらに子供の心をつかむ先生にならないといけないのですね・・・・・。
今の時代、何事も難しい。
本質だけを教えていたらいいだけなく、話を聞いてもらうために、違った手法で納得してもらわなければ子供ですら付いてこない・・・・・・っていうことが、新聞に書かれていると感じたしだいです。
