ヤクルトの監督、高田監督が昨日試合終了後辞任しました。
セリーグ最下位と9連敗中という結果であるということで。
勝負の世界は厳しいものです。
でも、仕方ないですか・・・・。
私も、仕事初めてから常にその意識で仕事してきましたし、覚悟もあるから何の違和感もありません。
プロの世界は仕方ないか。
それよりか、今までに色んな人と仕事してきましたが、責任感が少ない方が増えたなと逆に思うくらいです。すぐ諦める、我慢が出来ない、人のせいにする、自分の主張を優先にする・・・・・などなど
そうそう!赤松大臣も口蹄疫について「反省する理由ない」って言ったのはどうなのかな~。
政治は結果責任ですけど。
クルム伊達は、魅せましたね。
凄い39歳ですね。世界ランク9位の選手にクレーコートで勝つなんて凄い事ですね。
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足を吊っても、クレーコートは足に優しいので続けられたのかな?
しかし、逆にラリーが続くから、シンドイですよね。
でも、彼女が言っていた、「フランス人に諦めない姿を見せれてよかった」というコメント!
勝負の世界に諦めは禁物。何でもか・・・・・!
クルム伊達と比べる恥しいですが、
実はこのバタバタしている最中、誘って頂いたので、つい先日私もダブルスの試合に、当日の1時間練習そこそこに試合に出ました。
試合のレベルは高くなかったのですが。挑戦者の気持ちで初コンビでさせて頂きました。
正直、5試合する体力の不安と、試合カンがないことの不安、そんな心配の中に、こんな忙しい最中に自分がどこまで出来るかが気になりました。
出来るだけ体に問題が起きない限り、食い下がろうという気持ちで・・・・チャレンジ。
結果3位でしたが、準決で当たった相手に勝っていれば・・・・・・準決が本当の決勝でした。
互いに声が出て気迫と緊迫感があり、私も足が動きそこそこによかったのですが、
球を追いかけ過ぎて両足が吊る寸前になり、
また、踏ん張ったら足の爪3本割れたので、明日の仕事への支障を気にして気を緩めました。
すると負けた。テニスで飯食ってないのでソコソコにしておかないと・・・。
しかし、面白かったし、残念でした。
でも負けは負けですので、この相手だけは本当に強かったし、相手は駆け引きのできるヤラシイテニスができていた。仕方無い。
試合終了時間23:45遅すぎです。
丸1日後に全身筋肉痛、痛い痛い。私の仕事は「治すこと」出来ないなんて言ってられない!
結果が全て!
